


静岡県伊東市 F様邸


老後は暖かな土地でゆったりと暮らしたいと、伊豆に土地を購入し、家づくりをスタートされたF様。性能の高さを第一条件に住宅メーカーを比較検討されていらっしゃいましたが、最終的に
<ミルクリーク>
を選ばれました。「私は子どもの頃、神戸の洋館で育ったもので、和洋折衷の家は嫌いなんです。窓の形を見ると、本物かどうかわかる。その点
<ミルクリーク>
は本物だと思いました」と奥様はおっしゃいます。見晴らしのいい高台に立ち、サイディングにほどよくタイルをあしらった外観が周辺の豊かな緑と美しく調和しているF邸。約20畳の開放的なリビングダイニングは、アンティークな家具を中心に、しっとりと落ち着いた雰囲気にコーディネート。
このうえない安らぎを感じさせます。キッチンは約7.4畳とゆとりのスペース。IHコンロをはじめ、外国製の食器洗浄機やレンジなど、料理好きの奥様のこだわりが至るところに。ガーデニングにお料理にと、毎日の暮らしを愉しまれている奥様そしてご主人。住み心地を伺ってみると「何よりもいいのは全館空調システムですね。夏は熱帯夜でも涼しく過ごせるし、冬は家中暖かだし。とくに高齢者にはお勧めします。うちは旅行に行く時も、つけたまま出かけるんです。そうすれば帰ってきた時も快適ですから。」と語ってくださいました。使い勝手のいいプランと全館空調システムで、快適な日々を過ごすF様ご夫婦です。
- ● 暮らしやすさをさらに高める<ミルクリーク>の全館空調システム
- ● 階段の裏に設けたユーティリティー
- ● 機能的なゆとりあるキッチン
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| リビングでくつろぐF様ご夫妻 | 奥様のガーデニングで美しく演出されたエクステリア |
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左上:アンティークな雰囲気が漂うリビング。マントルピースのタイルは外壁と同じものを使用 右上:機能性とデザイン性に配慮し、素材や設備を吟味したキッチン 左下:開放的なエントランスホール。正面に見えるステンドグラスのドアの向こうはリビング 右下:モスグリーンと白を基調にやわらかなイメージにコーディネートした奥様のベッドルーム |
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| 奥様の情熱で<ミルクリーク>の良さが発揮されました。 | ||
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![]() 橋本 昌晃 |
![]() 谷野 幸弘 |
F様の家づくりをお手伝いするにあたり最も印象的だったのは、奥様のこだわりとバイタリティーでした。タイルの色合わせの際には、カタログだけではご満足されず、自らショールームに出向かれ、お決めになられた程です。その結果、周囲の環境にマッチした“これぞミルクリーク”という建物にしていただきました。おすすめした全館空調システムにつきましても最高の評価をしてくださり、たいへん嬉しく思います。 |





















